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ふしぶし対策サプリメント ご愛用者様インタビュー

らくらくスムーズな動きをサポートする、大好評“ふしぶし対策サプリメント”シリーズをご愛用中の皆様に、お話を伺ってきました!

関節,膝,腰,ひざ,腰痛,関節痛,関節サプリ
DHCサプリメントのなかでも、多くの方からご支持いただいている
『極らくらく』や『グルコサミン2000』などの“ふしぶし対策サプリメント”
実際には、どのようにご活用いただいているのでしょうか?
ご愛用者の皆様に、お話を伺ってきました。
宗方さんご愛用の商品
極(ごく)らくらく 30日分

親に合うなら、子にも合う?

――今回は、『極らくらく』をご愛用の宗方修一さん(64)のもとへお邪魔いたしました。どうぞよろしくお願いいたします。

宗方修一さん(以下、宗方さん):
よろしくお願いします。

――早速お話を伺いたいのですが、『極らくらく』はいつごろから飲み始めていただいたのでしょうか。
なにかきっかけとなる出来事などありましたか?

宗方さん:私、60歳のときに
東京マラソンに出たんです。
でもそこで膝を痛めてしまって。

1年間くらい、ずっと調子の悪い状態が続いていました。

――1年間…。膝は毎日使う部位なので、日常生活でも困難な場面が多そうです。

宗方さん:膝というものは、しっかり治すのが難しいですよね。少しよくなったかな?と思うとつい動かしてしまって、すると治りきっていない部分を再び痛めて…。この繰り返しでした。
1年間、とても苦しんだことを覚えています。
どうしてもよくならないもので、「そろそろサプリメントを試すときがきたのかな」と思いまして、最初は別の会社のサプリを飲み始めたんですよね。

――数多くのサプリメントがあって、選ぶのも難しいですよね。

宗方さん:そうそう。でも、相変わらず不調のループから抜け出せないままで。そんなときにね、当時、父がDHCの『極らくらく』を飲んでいて、「これはいいよ」と勧めてきたんですね。
詳しいことはわからないですが、体質にも遺伝が関係していると聞くでしょう。親がいいと言うなら、子にも合うのかなと思いまして。じゃあ試してみようと飲み始めて、今に至ります。

宗方さん:ちなみに父はもう90歳になりますが、これを飲み続けて元気にやっています。今も父は毎日職場の工場に通って、まだまだ現役で働いているようです。

――サプリメントを飲み始めていただいてから、ご調子はいかがでしょうか?なにか変化はありましたか?

宗方さん:それが、再びマラソンのある生活に戻ることができました。幸い、私にも『極らくらく』は合っていたようです。
個人の体質によって合う・合わないは多少なりともあると思うのですが、とりあえず試してみたら?と、マラソン仲間にもこのサプリを勧めていますよ。

人生で1回は
チャレンジしなきゃ

――今ではマラソンに打ち込まれているという宗方さん。最近、とても嬉しい出来事があったとのこと…。

宗方さん:そうなんです。つい先日開催された「つくばマラソン」で、悲願のサブフォーを達成しました!

――サブフォーとは、42.195kmのフルマラソンを4時間以内に走りきること。完走を目指して走る方も多いなかで、立派な記録ですよね! マラソンは、昔からのご趣味だったのでしょうか?

宗方さん:いえ、マラソンを始めたのは40代のころでした。
それまでは働き詰めで、運動といえば休日にゴルフを楽しむ程度。

それがある日突然、通勤途中の駅で階段を降りられなくなってしまって…。
仕事が事務職だったので、これは運動不足以外の何物でもない、と危機感を感じて走り始めることにしたんです。

宗方さん:仕事が事務職だったので、これは運動不足以外の何物でもない、と危機感を感じて走り始めることにしたんです。

――運動不足改善のために始められたのですね。
はじめは、どんなトレーニングをされていましたか?

宗方さん:まずは、マラソンをやっていた同僚と一緒に走ったり、ジムに通ってトレーニングをしたりでしょうか。
全国各地のハーフマラソンやフルマラソンも、数えきれないほど走りました。タイムはそこそこでも、これまで出場したものは全部完走しています。

――すべて完走!それだけでも素晴らしい記録ですが、さらにサブフォーを達成するまでには険しい道のりがあったのではないでしょうか…。

宗方さん:会社を退職してからは、本格的なトレーニングに励みました。
実はそれで7年前にも一度、サブフォーを達成したことがあったんです。
ですが、それ以降めっきりで。「このまま、ゆったりと走る方向へシフトしていくのかな」と漠然と思っていました。

でもね、4時間を切りたいのなら、なにかを変えなくてはいけない。変わらなければいけない。そう思い立ってから、レッグプレスというトレーニングマシンの重量を100kgまで上げてみることにしました。
冒険みたいなものですね。

――私もジムに通ったことがありますが、ウエイトを100kgに設定している人はなかなか見たことがありません!

宗方さん:やっぱり、人生で1回くらいはチャレンジしなきゃダメでしょう。
できる限りの負荷をかけてみて、もしもこれでダメだったらあきらめようと思っていました。
それまでは、自分の体重と同じ65kgのレッグプレスを100回。そこからウエイトを上げていって、最終的には107kgで100回。そんなトレーニングの存在がありました。

サブフォーを達成した「つくばマラソン」での一コマ。

――そうして見事、二度目のサブフォーを達成されたんですね。

宗方さん:はい。不思議なことに、このときは走っていて楽しいという気持ちが大きかったです。時計を見ながら、1キロごとのタイムをキープして、1キロ、また1キロ…。そうして一定のペースを保って、最後まで走り続けることができました。
すれ違ったランナーに、“いいペースですね”なんて声を掛けながらね。心から楽しめたと思います。人間、この歳になってもまだまだいけるものだなあと実感しました。

――お写真を拝見しても、楽しみながら走っていらっしゃる様子が伝わってきます。
ゴールの瞬間は、どんなお気持ちでしたか?

宗方さん:ゴールした瞬間はもう、“やったー!”と叫び出したい気持ちでした。
最後の40kmあたりからはランナーズハイの状態で、なにも考えずにただ体を動かして、ひたすらにゴールを目指していましたね。

“病は菩薩なり”
不調が教えてくれること

――65歳を目前に、7年ぶりのサブフォーを達成された宗方さん。
現在も引き続き、トレーニングを続けられていますか?

宗方さん:今も、週に1回はマラソンチームの仲間と走っています。
区役所に集合して、そこから海までみんなで走ります。お土産を持ち寄ったり、お正月には元旦マラソンをしたり。
私は集合場所までも家から走っているので、往復で30kmほどになるかな? いいトレーニングになります。

――励まし合える仲間がいると、モチベーションも上がりますね。
ご自宅にはご家族の素敵なお写真も飾られていますが、奥様もご一緒に走られることはあるのでしょうか?

宗方さん:妻は、マラソンよりもテニスや太極拳、フラダンスなどで体を動かすのが好きなようです。
ですが先日、珍しく彼女の方からホノルルマラソンを走ろうとお誘いがあって。二人で参加してきました。
ホノルルマラソンは時間制限がないですし、なにより景色が素晴らしい。風景を楽しみながらゆったり走るのにもいいですよ。妻も、25km以降は歩いたようですが、無事にゴールしました。

(左)CFC花見川マラソン同好会 (右)ホノルルマラソンにて

――タイムを追い求めて走るのも、景色を楽しみながら走るのも、また異なった楽しさがありそうです!
宗方さんにとって、マラソンの醍醐味とはなんでしょうか?

宗方さん:自分なりに目標を定めて、達成したときの喜びでしょうか。
だからたとえば、誰かに勝った・負けたなんていうことに意味はなくて、マラソンは常に自分と向き合っていくスポーツだと思うんですね。
いかにして、自分が掲げた目標を達成するか。私にとっては、その目標タイムこそがライバルかもしれません。自分自身に対する挑戦です。

もちろんトレーニングはつらいです。100kgのレッグプレスなんてもう…。
でも、そのつらさを乗り越えてサブフォーに繋げられたという喜びの方が大きい。この喜びがなかったら絶対に走れません。
走りきったところで初めて味わう感覚、これこそが走る理由かなと思います。

――漠然と走るのでなく、自分の中に目標を抱いて走ることが重要なのですね。それでは最後に、宗方さんの今後の目標を教えていただけないでしょうか。

宗方さん:やはり、ずっとサブフォーを目指してやっていきたいです。
マラソンの大会に出続ける限りは、ずっと視野に入れていきたいと思います。そのために、トレーニングはずっと継続していって。
ゴルフも久しぶりにやりたいけれども、当面のあいだはやはりマラソンですかね。

宗方さん:今は、こうして日々走れていることがとても嬉しいです。
“病は菩薩なり”という言葉があるように、人は健康でないときにようやく、健康のありがたみを痛感するんですね。空気や水と同じように、当たり前に歩ける、走れることのありがたさが、健康な人にはわからないかもしれません。

けれど、私は膝を痛めた時期があって、それから今のこの生活があるので。こうして走れているのは、すごいことだと思っています。それはもう、このサプリのおかげですね。
私にとって『極らくらく』は、人生のよき友、活力の源となっています。
走れることにありがたく感謝しながら、これからも続けていきたいです。

“人生で1回は、
チャレンジしなきゃ
ダメでしょう”

宗方さんにとって、
生きることとは挑戦すること。
一度でいいから、
諦めがつくまで
とことんやってみる。

宗方さんにとって、生きることとは挑戦すること。
一度でいいから、諦めがつくまでとことんやってみる。その先に広がるのは、限界へ挑んだ人にしか見ることのできない、それはそれは素晴らしい景色なのでしょう。
その先に広がるのは、限界へ挑んだ人にしか見ることのできない
それはそれは素晴らしい景色なのでしょう。

※この記事は個人の感想であり、効果・効能を示すものではありません。
※ご愛用者様の年齢は取材当時のものです。
宗方さんご愛用のサプリメント
DHCのふしぶしらくらくシリーズ
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