乾燥肌の症状や原因、対処方法を解説!効果的なスキンケアでうるおうツヤ肌へ![DHCお客様相談室監修]
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乾燥肌の症状や原因、対処方法を解説!効果的なスキンケアでうるおうツヤ肌へ![DHCお客様相談室監修]
DHCお客様相談室監修。乾燥肌の症状や原因、対処方法を詳しく解説します。乾燥肌にお悩みの方に取り入れていただきたいスキンケアや、肌の乾燥を防ぐ生活習慣、乾燥肌に適したアイテムもアドバイス。乾燥肌の正しい知識を身に着けて、うるおうツヤ肌を目指しましょう。
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鏡を見るたび肌のくすみが気になり、触れると常にカサついている……。メークのりが悪い朝や、笑っただけで頬につっぱり感を覚えるときなど、乾燥肌のつらさは日常のささやかな瞬間に忍び寄るものです。
きちんと保湿したつもりでもすぐに乾いてしまう肌に、何度もため息をついた経験がある方も多いはず。乾燥肌は、単なる美容の悩みにとどまらず、心にも影響を及ぼす深い問題です。乾燥肌をケアしようと色々と試すものの効果が出ずに、お手入れ迷子になってしまう方も。そんなお声はDHCお客様相談室にも日々寄せられています。
このページでは、乾燥肌の根本的な原因を紐解き、健やかな肌を手に入れるための具体的なケア方法をご紹介していきます。お手入れ迷子から抜け出すヒントを一緒に見つけていきましょう!
乾燥肌とは?
乾燥肌とは、皮膚の表面にある角層の水分量や皮脂量が不足し、肌が外部刺激に対して過敏になっている状態のこと。
角層は、角層細胞がレンガのように並び、そのすき間を細胞間脂質(主にセラミド)が埋めることで、肌のバリア機能を保っています。この構造がしっかりしていると、肌内部の水分が蒸発しにくく、外部からの刺激も受けにくくなります。
しかし、セラミドなどの細胞間脂質が不足すると角層の隙間が広がり、さらに角層細胞内のNMF(天然保湿因子)の減少や皮脂の不足も重なることで水分蒸発が進みやすくなります。その結果、肌は乾燥し、かゆみや赤み、ひび割れなどのトラブルを起こしやすくなります。
乾燥肌の症状は?
乾燥肌は、肌のつっぱりを感じやすく、かさつきや粉ふきが目立つ状態です。さらに肌表面のツヤが失われることで全体的にくすんだ印象になりがちです。化粧ノリも悪く、ファンデーションが浮いてしまったり、ムラになってしまったりすることも多いでしょう。
また、肌内部の水分が不足しているので乾燥による小ジワができやすくなります。肌のバリア機能が低下することで赤みや痒みなどの炎症も起こりやすい状態といえます。
乾燥肌になる原因
乾燥肌につながる「バリア機能の低下」を招く要因は生活習慣や使っているスキンケア商品、環境などと密接に関係しています。
ここでは、それぞれの要因を詳しく説明します。
① 空気の乾燥
② 誤ったスキンケア
③ 日焼け(紫外線)
④ 生活習慣の乱れ
上記を順番に解説します。
空気の乾燥
冬場は気温の低下とともに湿度も下がり、空気が乾燥することで肌の水分が奪われやすくなります。さらに、エアコンや暖房の使用によって室内の湿度も低下し、肌は常に乾燥した環境にさらされることになります。
こうした状況では、肌の水分保持力が低下し、乾燥によるつっぱり感やかさつきが生じやすくなります。また、強い風や外気との寒暖差も肌の水分バランスを乱す要因となり、乾燥が進行する一因となります。
誤ったスキンケア
脱脂力の高い洗顔料を使ったり、洗顔時間が長すぎたりすると、肌を守るために必要な皮脂まで洗い流してしまい乾燥を招きます。また、熱いお湯でのすすぎも皮脂を奪い乾燥を加速させる要因となります。
もちろん、洗顔後のスキンケアもおろそかにできません。保湿を怠って化粧水だけでスキンケアを終えてしまうと、水分が肌にとどまらずに乾燥が進行しやすくなってしまうからです。
日焼け(紫外線)
紫外線は乾燥肌の大きな原因のひとつです。紫外線によるダメージは、肌の水分保持能力を低下させ、乾燥を進行させるだけではなく、肌内部のコラーゲンなどを分解し、ハリ不足や乾燥による小ジワの原因にもなります。
夏だけでなく、冬や曇りの日でも紫外線は降り注いでいるため、季節を問わず対策を継続することが大切です。
生活習慣の乱れ
特に気をつけたいのが「睡眠不足」と「ストレス」です。睡眠中に肌は修復されますが、睡眠が足りないとその働きが妨げられ、バリア機能が低下して水分がとどまりにくい状態になってしまいます。
また、現代人に多い慢性的なストレスはホルモンバランスを乱し、皮脂の分泌やターンオーバーに悪影響を及ぼします。
乾燥肌の効果的なスキンケア方法
乾燥肌に悩んでいると、何を使えばいいのか、どんなケアが正しいのか分からなくなることもあります。今一度正しい知識を学んで、乾燥肌のケアに活かしましょう!
ここでは、乾燥肌の効果的なスキンケア方法を説明します。
① 洗顔方法の見直し
② 入念な保湿ケア
③ 紫外線対策
④ 生活習慣の改善
上記を順番に解説します。
洗顔方法の見直し
乾燥肌を防ぐために、まずは洗顔方法の見直しから。
クレンジングは肌の摩擦を避けるために十分な量を使い、やさしくなじませるように行います。洗顔はピンポン玉2個分ほどのきめ細かい泡をたっぷりと使い、肌をこすらず泡で包み込むように洗うのが理想的。
長時間の洗顔や肌をゴシゴシこするのはNG!
肌のバリアが傷ついて乾燥を招いてしまいます。すすぎは32~34度のぬるま湯で。流水を手ですくってすすぎ流します(シャワーを直接肌に当てるのは避けましょう)。
洗顔後は柔らかいタオルで優しく押さえるように水分を拭き取ることを心がけてください。
入念な保湿ケア
乾燥肌をケアするためには、洗顔後すぐの保湿ケアが欠かせません。
まず化粧水でたっぷりと水分を与え、乳液やクリームを肌の状態に合わせて段階的に重ねて潤いをしっかり閉じ込めます。化粧水は一度にたくさん塗るのではなく、100円玉大の量を4~5回に分けて少しずつ丁寧になじませるのが効果的です。特に乾燥が気になる部分にはクリームなどの重ね塗りを。塗布後は浸透を促すイメージで、手のひらで肌を包み込むように優しく押さえてください。
日中も保湿を意識して、肌のうるおいをキープするよう心がけましょう。さらに、スペシャルケアとして美容オイルを使ったオイルパックもおすすめです。
《簡単オイルエステ》
入浴時にクレンジング・洗顔後、水気を拭き取り美容オイルを顔全体に塗布し、湯船で蒸らします。入浴後はホットタオルでやさしく拭き取り、化粧水から通常のスキンケアを行うことで、しっとりとした肌に整えることができます。
紫外線対策
紫外線は肌の乾燥を引き起こす大きな要因のひとつ。だからこそ、季節や天候に関係なく、毎日日焼け止めを使用することが大切です。
曇りや雨の日、冬の弱い日差しでも紫外線は地表に届いているので油断は禁物。外出時には帽子や日傘を活用し、直接紫外線を浴びない工夫をしましょう。また、室内でも窓から紫外線が入り込むため、日中は屋内でもUV対策を忘れずに行うことが乾燥肌予防につながります。
紫外線から肌を守ることは、潤いを保つための基本です。
生活習慣の改善
肌の修復と再生を促し、バリア機能を整える「十分な睡眠」は潤った健やかな肌の基本です。また、皮脂分泌やターンオーバーに悪影響を及ぼし乾燥を招くもととなる「ストレス」を溜め込まないよう心がけましょう。
食生活では、ビタミンA・C・Eや必須脂肪酸を含む食品を意識的に摂ることで、肌の潤いを保つ力が高まります。意識したいのが適切に水分を摂ること。水分摂取が少ないと、体内の水分量が減り、肌の乾燥を助長します。だからこそ、毎日1.5~2リットルを目安に、こまめに水を飲む習慣をつけてください。
乾燥肌に効果的なアイテム
乾燥肌をしっかりとケアするためには、アイテム選びがとても重要です。
まず、化粧水や乳液、クリームなどは高保湿タイプを選んで、肌の水分をしっかりと保持して乾燥を防ぎましょう。クレンジングや洗顔料、日焼け止めも、保湿成分が配合されたアイテムを選べばそれぞれの役割を果たしながら肌のうるおいを守ることができます。
乾燥が気になる人にぜひ試してほしいのが美容オイル。季節や肌の状態に応じて取り入れれば、保湿効果の高さを実感できます。
日中の保湿ケアには、手軽に使えるミストタイプの化粧水や、乾燥しやすい部分に集中ケアできる保湿バームなども効果的です。肌の状態に合わせて、こまめな乾燥ケアを心がけましょう。
DHCディープ クレンジング バーム
※2025年12月現在
「DHCディープクレンジング
バーム」は、独自の「ナノメルティング技術」で年齢を重ねるほど目立つ、深くて大きな大人の毛穴に詰まった汚れをもぐってとかしだすバーム型のクレンジング料です。
保湿成分として3種の植物由来ヒト型セラミド成分※1を配合。保湿成分がしっかり肌にとどまり、洗い流した後もつっぱらずしっとり。さらに『ディープクレンジングシリーズ』共通のスペイン産有機栽培のオリーブ果実から抽出した「フロール・デ・アセイテ(バージンオイルの精華
)」も保湿成分としてプラスしています。
無着色・パラベンフリー・鉱物油不使用 天然成分配合。
※1 セラミドNP、セラミドNG、セラミドAP/保湿成分
DHCマイルドモイスチュアウォッシュ
※2025年12月現在
変化しやすい気候やエアコンによる肌の乾燥、体調や加齢によっても肌のコンディションはバランスを崩しがち。肌ストレスの要因はさまざまに絡み合っています。
『DHCマイルドモイスチュアウォッシュ』は、マイルドな使い心地のアミノ酸系洗浄成分※1を配合。乾燥で敏感になった肌をふわっとやさしいとろっと泡でしっとりなめらかに洗い上げるフォームタイプの洗顔料です。
3種類のオリーブ由来成分※2による「オリーブスキンスイッチ処方」を採用。【やわらげる】【取り除く】【守る】のトリプルケアで古い角質汚れや余分な皮脂を浮かせて包み込み、うるおいを与えて肌を整えます。
※1 ココイルグルタミン酸Na、ココイルグリシンNa ※2
オリーブ油脂肪酸ソルビタン/整肌成分、オリーブ油PEG-7カルボン酸Na/洗浄成分、オリーブ葉エキス/保湿成分
DHC薬用マイルドローションII
※2025年12月現在
しっとりと肌なじみのよいテクスチャーで、角層最深部まで浸透。モイスチュアバランスを保ちながらキメを整え、なめらかなうるおい美肌へ導く「よりしっとりタイプ」の薬用化粧水です。
肌荒れを防ぐ薬用成分※2に加え、DHC独自成分のオリーブ発酵液※1、オリーブ葉エキス※3を配合。さらに8種の植物成分※4やヒアルロン酸※3もプラスして乾燥をケアし、すこやかな状態へ導きます。
また、おだやかな使い心地と、肌へのやさしさにもこだわりました。すこやかな肌と同じ弱酸性です。
無香料・無着色・パラベンフリー・アルコールフリー 天然成分配合 弱酸性
パッチテスト・アレルギーテスト・スティンギングテスト※5済※6
※1 酵母エキス(1)/保湿成分 ※2 グリチルリチン酸ジカリウム ※3
保湿成分 ※4
キューカンバー液汁、ローズマリーエキス、オトギリソウエキス、カモミラエキス(1)、シナノキエキス、トウキンセンカエキス、ヤグルマギクエキス、ローマカミツレエキス/全て保湿成分※5
ピリピリ・ヒリヒリといった刺激感の有無を確認するテスト ※6
すべての方にアレルギーや皮膚刺激が起きないというわけではありません。
DHCオリーブ エッセンシャル クリーム
※2025年12月現在
『DHCオリーブ エッセンシャル
クリーム』は、スペイン産有機栽培オリーブ果実からわずかしか得られない「フロール・デ・アセイテ※1(バージンオイルの精華
)」と、DHC独自成分オリーブ発酵液※2、オリーブ葉エキス※1を配合した高保湿クリーム。オリーブのチカラで、うるおいに満ちた、ふっくら艶やかな肌へ導きます。
さらに、スクワラン※1やコメヌカ油※1もプラスして保湿力を強化。翌朝まで続くしっとり感で、ハリ・弾力をバックアップします。
こっくりと濃厚なテクスチャーのクリームは、肌の上でとろけてオイルに変化。肌をまろやかに包み込む充足感がありながらも、ベタつかない使い心地が特長です。
無香料・無着色・パラベンフリー・アルコールフリー・鉱物油不使用 天然成分配合 弱酸性
パッチテスト・アレルギーテスト・スティンギングテスト※3済※4
※1 保湿成分 ※2
サッカロミセス/(オリーブ果実/スクロース)発酵液/保湿成分 ※3
ピリピリ・ヒリヒリといった刺激感の有無を確認するテスト ※4
すべての方にアレルギーや皮膚刺激が起きないというわけではありません。
DHCオリーブバージンオイル
※2025年12月現在
『DHCオリーブバージンオイル』は、オリーブの恵みを活かした天然100%の美容オイルです。オイルでありながら水となじみ、たった一滴で顔全体に広がって肌の乾燥を防ぎ、乾燥による小ジワを目立たなく※1します。
『DHCオリーブバージンオイル』の原材料には、ひとつひとつていねいに手摘みしたスペイン産の有機栽培オリーブを使用。
自然の恵みがたっぷりつまった、性別・年齢問わずお使いいただける、オーガニックな植物性オイルに仕上がりました。
無香料・無着色・パラベンフリー・天然成分100%。
※1 効能評価試験済み
DHCパーフェクト UV トーンアップエッセンス(日やけ止め美容液)
※2025年12月現在
『DHCパーフェクト UVトーンアップ
エッセンス』は紫外線ダメージが気になる大人肌のために開発された、なめらかなエッセンスタイプの日やけ止めです。
やさしいピンクカラーが血色感を与えて、くすみがちな日中の肌を自然に明るくトーンアップ※1してくれます。さらに美容保湿成分配合※2で、みずみずしさを保ちながら肌を整え、日やけによるシミ・そばかすを防ぎながら、うるおいのあるハリつや肌に導きます。
日やけ止めを塗って紫外線や乾燥ダメージから肌を守りながら、いつもより透明感のある印象を与えてくれるので、化粧下地としてもおすすめです。首やデコルテ、腕や足など全身にも使えます。
無香料・パラベンフリー・アルコールフリー・鉱物油不使用 天然成分配合。
パッチテスト済み
※1 メークアップ効果による ※2
黄金海草エキス(ラミナリアオクロロイカエキス)、アルテミアエキス、ワレモコウエキス、マタタビ果実エキス/整肌成分、コエンザイムQ10(ユビキノン)、バージンオリーブオイル、ヒアルロン酸2種(ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸)、コラーゲン2種(水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン)/保湿成分
DHC PAナノコロイドミスト
※2025年12月現在
みずみずしく微細なミストが均一に広がって、乾いた肌をうるおす、ミスト状化粧水です。
プラチナ*とシルバー*のナノコロイドのほか、14種類の天然保湿因子(NMF)、ヒアルロン酸、コラーゲン、濃縮オリーブリーフエキスといった美容保湿成分を配合。
肌をふんわりと包み込むミクロの霧は、肌あたりがやわらかく、きめが細かいのが特徴です。メークの上からの水分補給はもちろん、メーク直しにもぴったりです。
乾燥が気になる外出時など、いつでもどこでもお使いいただけます。
無香料・無着色・パラベンフリー・天然成分配合・弱酸性。
*整肌成分
DHC海洋深層水 美容液スティック
※2025年12月現在
目もと・口もとなどカサつきやすい肌を深くうるおし※2、乾燥小ジワを目立たなくする※3スティックタイプの美容液です。伊豆赤沢沖の海洋深層水※4と、乳酸桿菌発酵液※4、グリセリン※5を組み合わせた、独自の複合成分「シーエッセンス
モイスチュアライザー」を配合。うるおいを与えて、ハリ・弾力をキープします。さらに、スサビノリエキス※5、ハマナス花エキス※5といった、エイジングケア※1にぴったりの美容液成分が、キメを整え透明感のあるふっくらハリ肌へ導きます。
とろけるようにのびる、みずみずしいテクスチャー。通常のスキンケア時はもちろん、持ち運びやすく、メークの上からも使えるため、外出先での化粧直しに大活躍!
肌表面が均一でなめらかになり、ファンデーションののりをよくします。また、肌の乾きを感じたとき、夕方になって乾燥による小ジワが気になるときなど、いつでもどこでも手軽にお使いください。
無香料・無着色・パラベンフリー 天然成分配合。
※1 年齢に応じたケア ※2 角層まで ※3 効能評価試験済み ※4
整肌成分 ※5 保湿成分
乾燥肌の正しいお手入れをはじめましょう
乾燥肌は、肌の構造や生活習慣、環境などさまざまな要因が複雑に絡み合って起こるものです。正しい知識を持って、肌の状態に合ったケアを丁寧に続けることで、少しずつお悩みも軽くなるでしょう。
肌のバリア機能を整えて水分をしっかりと抱え込めるようになると、外部刺激にも負けない、しっとりとなめらかな肌が戻ってきます。朝の鏡に映る肌がふっくらと明るくなれば、気持ちまで前向きになるのを感じられるはずです。
まずは、毎日のスキンケアを「なんとなく」から「根拠のある習慣」へと変えること。乾燥肌に悩む日々から抜け出して、うるおいに満ちた健やかな肌を目指しましょう。
監修:DHCお客様相談室
DHCお客様相談室では、化粧品の使用方法やスキンケア・メークアップに関するお問い合わせを承っております。DHC製品を知り尽くしたプロフェッショナルによるアドバイスを無料でご提供します。
DHCの化粧品は、「肌質」「年代」を問わずに使えることをコンセプトに開発されています。基本的には肌の負担になる強い成分は使われていませんが、安全性が十分に確認されたものであっても、季節やその時のお肌状態などによって、合わない場合があるのが化粧品です。
様々なお肌悩みに合わせて化粧品を多数ラインナップしておりますので、製品について不安や疑問がございましたら、DHCお客様相談室にぜひお電話ください。