コエンザイムQ10 還元型 30日分【機能性表示食品】
1日2粒目安/30日分
抗酸化作用で酸化ストレスを緩和する還元型コエンザイムQ10で、お肌と疲労感にアプローチして若々しい毎日を
コエンザイムQ10 還元型 30日分【機能性表示食品】
1日2粒目安/30日分
抗酸化作用で酸化ストレスを緩和する還元型コエンザイムQ10で、お肌と疲労感にアプローチして若々しい毎日を
還元型コエンザイムQ10 110mg
本品には、還元型コエンザイムQ10が含まれます。
還元型コエンザイムQ10には、健康な女性の肌のターンオーバーを維持する機能、肌のうるおい(保湿力)を保つ機能が報告されています。
また、日常の生活で生じる一過性の身体的・精神的な疲労感の軽減に役立つことが報告されています。
・本品は、特定保健用食品と異なり、機能性及び安全性について国による評価を受けたものではありません。届け出られた科学的根拠等の情報は消費者庁のウェブサイトで確認できます。
・医薬品と異なり、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
細胞のエネルギー産生を助ける作用があり、抗酸化作用により酸化ストレスを緩和する還元型コエンザイムQ10は、“健康な女性の肌のターンオーバーの維持”と“肌のうるおいを保つ機能が報告されている”機能性表示食品です。日常の生活で生じる一過性の身体的・精神的な疲労感の軽減にも役立ちます。
還元型コエンザイムは、仕事や家事、育児などで多忙な方、はつらつとした毎日を送りたいという方におすすめです。

いつまでも美しく、元気でいたい気持ちにこたえます
機能性関与成分である還元型コエンザイムQ10は、健康な女性の肌のターンオーバーを維持し、肌のうるおいを保つ機能が報告されています。また一過性の身体的・精神的疲労感を軽減するという研究結果も。
お肌だけではなく、心とカラダにもうれしい機能性関与成分です。


年齢とともに失われるコエンザイムQ10
コエンザイムQ10は私たちの体内に存在する成分ですが、20歳ごろをピークに減少してしまいます。心臓や腎臓以外にも、人体最大の臓器といわれる皮膚中のコエンザイムQ10も減少していきます。
肉や魚、野菜などにも含まれますが、その量はほんのわずか。サプリメントで効率的に補うことが大切です。

40代以降は「還元型」サプリがおすすめ!
食品などに含まれる酸化型Q10は、体内で還元してからでないと利用できません。さらに40代以降は加齢により還元力がダウン。サプリでとるなら「還元型Q10」を選ぶと効果的です。

JANコード:4511413632901
【名称】還元型コエンザイムQ10含有食品
【原材料名】オリーブ油(スペイン製造)、ユビキノール(還元型コエンザイムQ10)、黒こしょうエキス末/ゼラチン、グリセリン、トコトリエノール、グリセリン脂肪酸エステル、カラメル色素、ビタミンB6、葉酸、レシチン(大豆由来)、ビタミンB12
【内容量】21.0g[1粒重量350mg(1粒内容量210mg)×60粒]
【栄養成分表示[2粒700mgあたり]】熱量4.7kcal、たんぱく質0.20g、脂質0.42g、炭水化物0.04g、食塩相当量0.003g、ビタミンB6 4.0mg、ビタミンB12 20.0μg、葉酸100μg、総トコトリエノール33.6mg、黒こしょうエキス末5mg
【機能性関与成分】還元型コエンザイムQ10 110mg
- アレルギー物質
-
- 大豆
- ゼラチン
機能性関与成分
還元型コエンザイムQ10
機能性表示[届出番号:J1463]
本品には、還元型コエンザイムQ10が含まれます。還元型コエンザイムQ10には、健康な女性の肌のターンオーバーを維持する機能、肌のうるおい(保湿力)を保つ機能が報告されています。また、日常の生活で生じる一過性の身体的・精神的な疲労感の軽減に役立つことが報告されています。
摂取の方法
一日摂取目安量を守り、水またはぬるま湯でお召し上がりください。
届出詳細内容
「届出食品の科学的根拠等に関する基本情報(一般消費者向け)」「安全性評価」「生産・製造及び品質の管理」「健康被害の情報収集体制」「機能性の科学的根拠」「表示の内容/表示見本」「食品関連事業者及び届出食品に関する基本情報/作用機序」は、消費者庁ホームページ内、「機能性表示食品に関する情報」よりご確認いただけます。
- ◆作用機序に関する説明資料はこちら(PDF:382KB)
- ◆表示しようとする機能性に関する説明資料(研究レビュー)はこちら(PDF:818KB)
- ◆安全性評価シートはこちら(PDF:273KB)
- ◆製造及び品質の管理に関する情報はこちら(PDF:215KB)
- ◆原材料及び最終製品の分析に関する情報はこちら(PDF:215KB)
- ◆表示見本はこちら(PDF:17.644MB)
- ※その他の情報は消費者庁ホームページ内、「機能性表示食品に関する情報」よりご確認ください。
機能性表示食品とは…?
これまで、機能性を表示することができる食品は、国が個別に許可した「特定保健用食品(トクホ)」と、国の規格基準に適合した「栄養機能食品」だけでした。そこで、消費者が商品の正しい情報を得て選択できるように、機能性を分かりやすく表示した商品の選択肢を増やそうという目的ではじまったのが、「機能性表示食品」制度です。
機能性表示食品とは、事業者の責任において、科学的根拠に基づいた機能性を表示した食品のことです。販売前に安全性や機能性の根拠に関する情報などを消費者庁長官に届け、受理されると「機能性表示食品」として販売することができます。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官の個別の許可を受けたものではありません。
健康食品について
- ※一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。
- ※お身体に異常を感じた場合は、摂取を中止してください。
- ※特定原材料及びそれに準ずるアレルギー物質を対象範囲として表示しています。原材料をご確認の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。
- ※薬を服用中あるいは通院中の方、妊娠中の方は、お医者様にご相談の上お召し上がりください。
- ●直射日光、高温多湿な場所をさけて保存してください。
- ●お子様の手の届かないところで保管してください。
- ●開封後はしっかり開封口を閉め、なるべく早くお召し上がりください。
- 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。