DHC漢方 葛根湯(かっこんとう)エキス錠<一般用漢方製剤>[第2類医薬品]
135錠
かぜのひきはじめ、頭痛、肩こりに
DHC漢方 葛根湯(かっこんとう)エキス錠<一般用漢方製剤>[第2類医薬品]
135錠
かぜのひきはじめ、頭痛、肩こりに
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『DHC漢方
汗をかいていないかぜのひきはじめ、頭痛、肩こり、鼻かぜなどに効果があります。
- ※本情報は、あくまで製品紹介用の情報です。製品のご利用に際しましては、必ず添付文書に記載されている内容をご確認の上、ご使用ください。
JANコード:4511413803295
相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
- (1)医師の治療を受けている人。
- (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
- (3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。
- (4)胃腸の弱い人。
- (5)発汗傾向の著しい人。
- (6)高齢者。
- (7)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。
- (8)次の症状のある人。
むくみ、排尿困難
- (9)次の診断を受けた人。
高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
- 関係部位
- 症状
- 皮膚
- 発疹・発赤、かゆみ
- 消化器
- 吐き気、食欲不振、胃部不快感
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
- 症状の名称
- 症状
- 偽アルドステロン症、ミオパチー
- 手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。
- 肝機能障害
- 発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
3.1ヵ月位(感冒の初期、鼻かぜ、頭痛に服用する場合には5~6回)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
4.長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
体力中等度以上のものの次の諸症:
感冒の初期(汗をかいていないもの)、鼻かぜ、鼻炎、頭痛、肩こり、筋肉痛、手や肩の痛み
次の量を食前又は食間に水又は白湯にて服用してください。
- 年令
- 1回量/服用回数
- 成人(15才以上)
- 1回3錠/1日3回
- 5才以上15才未満
- 1回2錠/1日3回
- 5才未満
- 服用しないこと
用法・用量に関連する注意
- 小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
9錠(成人1日量)中
下記の成分及び分量からなる
- 成分
- 分量
- カッコン
- 3.0g
- マオウ
- 2.25g
- タイソウ
- 2.25g
- ケイヒ
- 1.5g
- シャクヤク
- 1.5g
- カンゾウ
- 1.5g
- ショウキョウ
- 0.75g
添加物として、カルメロースCa、クロスカルメロースNa、ステアリン酸Mg、タルク、二酸化ケイ素、ヒプロメロース、マクロゴール、カルナウバロウを含有します。
【成分に関連する注意】
- 本剤は生薬を用いていますので、錠剤の色調が異なることがあります。