
DHAはマグロや青魚に多く含まれるサラサラ成分。厚生労働省が定めるオメガ3系脂肪酸の1日あたりの摂取目安量は多く※2、これをDHAで換算すると、なんとマグロの刺身の場合14人前以上※3にもなるの。
※2 n-3系脂肪酸の食事摂取基準 厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より
※3
文部科学省「日本食品標準成分表2015年版(七訂)脂肪酸成分表編」より
クロマグロ(赤身)1人前を90gとした場合のDHA量として



2018年に中性脂肪値低下、2020年に記憶力の維持※1についての機能性を消費者庁に届け出て受理され、機能性表示食品として販売を開始したの。
※1 記憶力とは、一時的に物事を記憶し、思い出す力をいいます。
機能性表示食品届出番号 I408
- 機能性関与成分
- DHA 510mg・EPA 110mg
- 届出表示
- 本品にはDHA・EPAが含まれます。DHA・EPAには血中の中性脂肪値を低下させる機能があることが報告されています。また、中高年の方の加齢に伴い低下する、認知機能の一部である記憶力を維持することが報告されています。
- ※記憶力とは、一時的に物事を記憶し、思い出す力をいいます。
- ※本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。


DHCの国内最大級のスケールメリットを生かして、余分なコストを削減しているの。
- 原料を一括仕入れ
- 漁獲量などに応じて最適な産地から調達
- 製造工程におけるロス削減
- (コスト削減の一例)




